2008.02.21 Thu
written by maimo
![]() 先週のこと。 「メール送ろうかな」と思っていた学生時代の友人から 偶然、メールが。 あまりのタイミングの良さに、そして同じようなことで プチ悶々としちゃっていることもあり トントンと話が進み、ヨコハマに会いに行って来ちゃいました。 長野では出来ないことを!と予約しておいてくれた ホテルの70階のバーで夜景を見ながら女子2人飲み☆ ![]() そのあとは、観たかったけど長野ではまだやってない映画 「アニー・リーボヴィッツ」のレイトショーに。 ↑ 映画ページ。音が出ます。 アメリカを代表する写真家アニーと、その周りの人たちの インタビューで構成されたドキュメンタリー。 難解だったけど、もっとしっかり理解したい!と思った作品。 DVDがでたらもう一度ゆっくり観たい映画でした。 学生時代、一緒に写真の授業を受けていた彼女と私。 「結局、『写真家』ってどういうこと!?」 「『意味のある写真』と『無い写真』の境界って!?」と ご主人に迎えに来て頂いて、家に着くまで盛り上がりました。 翌日は、ビューティー追求デー(笑) のんびり海の近くのスパ「INSPA」へ。 海を見ながら、遠赤ドーム(初耳でした^^;)で ダイエットストレッチのコースを受けたり、岩盤浴に温泉で しっかりあったまり… ![]() 夕食は野菜がいっぱいの自然食ビュッフェへ。 1泊2日、現在の話から思い出話、生き方、人生、運命…と どんどん壮大に、たくさんたくさん喋った結論は 「アウェイに引っ越して、奥さんになって、1から生活も仕事も 人間関係も作り直すのって、どこでも大変。 でもさー、平日にこんなにのんびりさせてもらえるなんて やっぱり奥さんの特権。幸せよねー」に収束^^;** 高速バスに乗って長野に帰って来ると、もちろん雪。 2階で休んでいたダンナ様が起きてきて迎えてくれ、 オイルヒーターで暖めておいてくれたらしきリビングは あー、あたたかい居場所だなぁとやっぱり落ち着いて。 最近、ちょっと忘れがちだった感謝をしっかり思い出しました。。 常に感謝して、肯定して…って結構、意外と、難しい。 でもそうしたいなと、そうなりたいなと改めて実感した 2日間でした。 悟った…?なmaimoにぽちっと☆お願いします♪ ↓ ↓ ↓ ![]() 私信:ルイルイ、よっちゃん、ありがとう!! |
2008.01.08 Tue
written by maimo
![]() 小学生の作文のタイトル(笑) 今年は京都→大阪→京都、わがままし放題のお正月でした。 年末、母に助けてもらいながら初めて活けたお正月の花。 ![]() お節の準備も少しだけ手伝い、大晦日に大阪、ダンナ様の実家へ。 ![]() 元日。大阪で、お料理上手なお義母さんのお節を 「いただきまーす♪」 準備を手伝いもせず…と、京都の父には呆れられました; ![]() お雑煮♪ 大阪のお義母さんのお雑煮は、お義母さんのお母さんの出身 静岡風のおすまし。 お出汁がおいしい、野菜たっぷりのお雑煮です♪ 三が日を大阪で過ごし、3日の夜は私の妹・ダンナ様の弟を含め 8人で、京都で食事。賑やかで楽しかったです*^-^* ![]() そのまま京都の実家に居座り、京都のお雑煮。 花びら餅もやっぱり食べました☆ ![]() 久しぶりに着物も着ました♪ 京都に居たときは、何とか自分で着れるかも…?程度の 怪しい自己流着付けだった私。 母に着せてもらいながら、すっかり手順を忘れてしまって いることに気付き、ちょっと寂しかったです…;; 去年も1月8日にお正月を振り返った記事を書いていた! 私にとってこの日は、お正月を振り返るための日なんやなぁと 勝手に納得、です^^; ぽちっと☆お願い致します☆ ↓ ↓ ↓ ![]() |
2007.12.08 Sat
written by maimo
![]() 上海旅行記完結編! 3日目は、郊外の水郷、朱家角へ。 土日、みっちりダンナ様弟夫妻にアテンドしてもらい 「月曜日は電車に乗って蘇州に行って、英語が通じそうな新天地に行く?」と話していた所 「もしお邪魔じゃなかったら、一緒に行くよ」と、奥様・Kちゃん。 妊婦さんなのに、ありがたくアテンド3日目して頂きました☆ |
2007.12.07 Fri
written by maimo
![]() 上海旅行・2日目。 市内中心部にある有名な庭園、像園(よえん・ユーユェン)へ。 |
2007.12.06 Thu
written by maimo
![]() 実は、一昨日まで上海旅行にいっていました☆ 3年ぶりの海外、そして初☆中国。 想像していたよりも英語が通じなくてびっくり!の上海でしたが 2年前から上海に駐在しているダンナ様の弟さん夫妻がずっと アテンドしてくれたので、盛りだくさん楽しんだ3日間でした☆ Oくん、Kちゃん、ありがとう! |























